わたしの大好きな、そして、とっても大切な心友・友人たちが、わたしの為に「推薦文」を書き上げてくれました


みんな本当にありがとう!!
。:゚(。ノω\。)゚・。(嬉泣&感謝!)


わたしが普段、プライベートでお付き合いをさせていただいている皆さまからの「真知子推薦文♡」「真知子さんってこんな人♡」をよろしければご参考までにお読みになってみてくださ~い
(照れる~!!(/∀\*)テレッ♡)


たぶん、「あんな真知子」や「こんな真知子」が垣間見れると思います♪


※届けてくださった順番に掲載させていただきました♡ みんな本当にありがとう~♡

(わたしの友人たちは皆とてもシャイなので、イニシャルでの掲載多めですが、すべて実在の人物でーす!笑)


「そのギャップに萌えます

真知子さんを語るとなると、何と言ってもボキャブラリーの豊富さです。素晴らしいです!
会話の中から沢山の言霊が出てきます。

綺麗で、実際に会う方は「ちょっととっつきにくいのかな?」と思ってしまうかもしれませんが、とってもフレンドリー!そのギャップに萌えます♡

(素食楽究家・セラピストkei)


「真知子さんは歩くパワースポットです!」

真知子さんはとても愛に溢れています。
今まで壮絶な人生を経験しているからこそ、他人の痛みや苦労を人一倍理解してくれ、いつも愛を持って寄り添ってくれます。

いつもたっぷりの愛情で、私の全てを受け止め、そして、全てを受け入れてくれるので、真知子さんとお話していると、不思議と素直な自分になれてしまうのです。愛情を持って接してくれる真知子さんとお話したら、素直な自分が誕生して、新たな発見があるかもしれませんよ♡

こんなにも愛に溢れている人は、珍しいかもしれないですね!
歩くパワースポットですよ!

(永遠のバディ・愛知のN)


「真知子さんの言葉に救われ、勇気づけられました」


真知子さんとは、お互い離れているところに住んでいる為、年に数回メールやラインでのやり取りで近況報告をする感じでした。

当時私は、近しい人には相談できない悩みを長い間抱えていました。
そしてある時、自分の心理状態が「誰かに打ち明けないと自分が病んでいってしまう」という状態だと言う事に気がつき、意を決して友人に打ち明けてみる事にしたのです。

私にとっては逆に、遠くはなれて滅多に会えない友人だからこそ、思い切って打ち明けられると思い、真知子さんにラインで気持ちを打ち明けました。

私のラインはわりと短い文面だったと思いますが、彼女はその短い内容から、私の気持ちを丁寧に拾い集めてくれて、まさにその時私が一番心で望んでいた言葉で返信してきてくれました。
その言葉に私はとても救われ、勇気づけられました。

当時、彼女がライフコーチと言う仕事をしているなんて知る由もなく、ライフコーチと言う仕事の存在すら知りませんでした。

それから少しずつ、真知子さんにラインで自分の気持ちを吐き出せるようになり、その度に彼女の言葉に救われ、今まで見えなかった事に気づかされていきました。
やがて、彼女がブログをやっている事を教えてもらい、そこで初めて彼女のライフコーチとしての仕事の内容も知りました。

初めてブロクを訪れ、過去の記事を何気なく読んでみると、そこに書かれている内容は、まさに「今の自分に向けられて書かれている?」そんな数々の記事にめぐり合いました。

そこで、真知子さんとのラインのやり取りを遡って、もう一度読み直して復習をしてみたり、ブログを読んでラインに書かれた彼女の言葉の意味をおさらいしてみたり、いつの間にか、「真知子さんとライン→ブログ→ラインの振り返り→真知子さんとライン→ブログ→ラインの振り返り・・」と、学びと振り返りを繰り返す事によって、いつしか彼女とのやり取りのラインが自分だけの参考書のような存在になっていきました。

心地よいテンポの短いやり取りに、しばし悩みの渦中から離れ、いつの間にか癒しの時間になって行くこともしばしば。(時にかなり脱線したり、スタンプ攻撃で笑ったり)
彼女とのラインのやり取りが、自分にとって沢山の気づきを与えてくれ、本来の自分自身の心に目を向けるキッカケを与えてくれたことは間違いありません。

直接あって話す訳では無いけれど、彼女とのラインは簡単に気軽に繋がれる「心のどこでもドア」。なんと便利な世の中になったもんです。ラインにこんなに助けられると思いませんでした。

(旧友H・接客業)


「真知子さんには何度も助けられました」

真知子さんには、何度も助けられました。
私の悩み相談に、いつも寄り添ってくれて、結果を急がず、私に考える時間を与えてくれて…。

そのおかげで、私は自分と向き合う事ができるようになり、今ではご機嫌な毎日を送っています♪

真知子さんから、たくさんの勇気と、視野を広げること、強くしなやかな心の持ち方を教えていただきました!

本当に感謝しているし、真知子さんと会えた事、嬉しく思っています。
これからも楽しいお付き合いができたら、嬉しいです(^^)

(友人M・主婦)


「真知子さんは『春の人』です」

真知子さんとの出会いから
もう、5〜6年になります。

私がいつも思う真知子さんは、
季節で言うなら『春』の人です。

お会いするたびに、
颯爽と現れ、軽やかで、しなやかで
色で言うなら『レモンイエロー』
イエローじゃなくて『レモンイエロー』
(*^-^)

相手を尊重しながら、優しく柔らかに
導いてくれるんです。爽やかに。

例えば、下ばかり向いていた私に『こうした方が良いよ、こうじゃない?』よりも、『貴女は、どうしたい?どう感じる?』
時間が掛かっても、私の中にあるチカラを引き出してくれる。

穏やかな声と、ドンピシャな言葉選びに、「やられたっっ参った!そうでした、お見事です!」と、いつも思います。

私が 理解していなかった『私』に出会い、変われた事は、正直この人生で一番の驚きと感動です。目覚めたと、言ったら良いのかな。

真知子さんとの会話で、ポツリと『大丈夫なのよ』と言われると、今まで、友人との間での「大丈夫よ!」は、その場を上手く落ち着かせる意味合いや「大丈夫よ!(たぶん)」に、感じてましたが、真知子さんのその言葉は『大丈夫なのよ!そうなるのよ!』の確信なのだから、本当にびっくりの連続ですよ!

「いやいや、偶然でしょ(^^;」と思うのが、「確信だ」に変わるのに、全然時間がかからなかった。だって、何度もそうなる事を目の当たりにしちゃってるから。

私のこの人生が、豊かなモノで、
愛に満ち溢れていくのだと確信しています。

だって、真知子さんの
『大丈夫なのよ(﹡´◡`﹡ )』を、何度も聞いたから。

ほんの少しでも、真知子さんと言葉を交わせたらわかると思います!

今となっては、相当な「真知子ファン」の私が言うのだから間違いない!
『大丈夫よっ』

(友人Y・セラピスト育成トレーナー)


「近くに感じることができる大切な友」

生まれた場所も、育った街も、住んでいる所さえも、遠く離れてはいるけれど、何故かいつもとても近くに感じることができる「大切な友」が私にはいます。

人より沢山、傷も痛みも知っている彼女だからこそ、他者の痛みも理解し、あなたの心に寄り添い、あなたの声に耳を傾ける事ができると思います。

ひとりで抱えきれなくなりそうなら、そんな私の「大切な友」に話してみませんか?
新しい何かが、始まるかもしれませんよ。

(親友Y・会社役員)


「真知子さんにはいつもビックリさせられます」

真知子さんとはうちのお店にいらして頂いてもう20年以上、お付き合いさせて貰ってます。

常に明るく!美しく!!話題も豊富で、昔から特に、スピリチュアル的なお話に興味津々な私は、毎回楽しい時間を送らさせて頂いてます。

それと!何よりも私の中では真知子さんは、なーんでも完璧に出来ちゃうスーパーウーマンなんです!どんな分野の事柄でも超超超ハイクオリティに仕上げて、それに私はいつもビックリさせられてます。

そして現在されてる「ライフコーチ&カウンセラー」はまさに!!真知子さんにピッタリだと思いました。

私も数年前に悲しい出来事があった時、親身に話を聞いて下さり、優しい言葉を頂き、本当に心をホッと癒して貰いました。

そして前向きに考えられるようにもしてくれました。有難いです!感謝感謝です️!!

なので今、1人で考え込んでいらっしゃる方など悲観的にならず是非、真知子さんに心を、声を、聞いてもらって欲しいと思います!

(美容室オーナー・Mさん)


「足元をカンテラで照らすように丁寧に導いてくれる人」

彼女に会った人が持つ第一印象は、美人で聡明な優しい声で話す女性かな?
それはその通りですが、私の知っている彼女はさらに真面目で努力家。
そして感激屋で涙もろく、他人のことでも涙を流す。嬉しくても悲しくても。

そんなに聖人君子みたいなわけではなくて、お笑いも好きだし、漫画も読むし、面白いことが大好き。そして、とってもサービス精神旺盛!それはブログを読むと皆さんもすぐに分かるかと思います。

真知子とは旧友と言えますが、お互い全く別々の場所でそれぞれの人生を歩んでおり、長い間会っていませんでした。久々に会ったのは同窓会でした。たくさんの懐かしい顔ぶれ、慌ただしく過ぎる酒席で、ゆっくりと話せなかったので別れ際にメアドを交換しました。

数日後、メールで最初は懐かしく青春時代のことを語り合い、会っていなかった間の人生を語り、それぞれの濃い波乱の人生に驚きながらも、改めて仲良くなりました。そのうちに、お互いにその人生の中でいつも誰かに守られていると感じていることや、自分の周りに起きる不思議なこと、前世の話、地球に生まれた意味、天使の存在など、ともすれば怪しいと思われがちな話しを私達は共感し意気投合し、毎晩のようにメールで語り合いました。LINEの無い時代にガラケーで、かなりの長文で(^_^;)

私は、いつか彼女はスピリチュアルに関する何らかの仕事をするような予感がしていましたが、長い準備期間、、およそ10年を経て、その予感は本当になりました。最初から目指していたとは思いません。その10年の間には、おそらく生まれる前に決めてきただろう魂が成長するためのプログラムが組み込まれていて、(これもブログで読めます)次々と起こる出来事は、普通なら耐えられないかもしれないと思う程辛いものでした。なんでこんなに次々と?と、自分の不幸を呪っても良さそうなものですが、受け入れて、耐えて、努力して。ひとつ乗り越えると天が「合格ですよ。よく頑張りましたね」と、褒めてくれてるような出来事が起こるのです。

誰でも幸せになれる、誰にでも奇跡は起きることを確信しながらも、そのことに気づかずに目の前の問題に途方にくれている人達がいて、その人達の役に立ちたいという思いと、奇跡をシェアしたいという思いが、真知子をスピリチュアルライフコーチにしたのだと思います。簡単になったわけではなく、やっぱり真面目に勉強もしてて。そこがまた信頼できるところでもあります。

悩み事は自分だけで悩み過ぎると闇に飲み込まれてしまいます。
闇に飲み込まれてしまう前に、身近な人に相談するのも、カウンセラーに足を運ぶのも、占い師に足を運ぶのもどれを選んでも良い。その中には的確なアドバイスをくれる人もいると思いますが、良いアドバイスに当たるのはけっこう賭けみたいなところもあると思います。

私がスピリチュアルライフコーチとしての真知子をオススメしたいのは、バランスが良いから。
宇宙と繋がりつつ、地に足の着いた感じが素晴らしいと思う。それから彼女が宇宙に愛されていると思うから、、かな。いえ、宇宙はほんとは皆を平等に愛しているのだけど、ちゃんと受け取る準備が出来た真知子はやっぱり目に止まって、真知子を介して沢山の魂を幸せに導こうとしている気がするのです。真知子の口を使って伝えるというのかな。

辛い経験を乗り越えている彼女の言葉には説得力がありますが、決して上から目線ではなく、明るくて優しくて人間味のある真知子だから、宇宙が信頼して、魂を導くメッセージを伝える役に任命したのだと思います。仕事、恋愛、家族、人間関係、将来のことで今、不安に押しつぶされそうな人は、真知子に相談してみてください。霧のかかった森の中をぐるぐるとさまよっている人の足元をカンテラで照らすように丁寧に導き、癒し、希望、勇気をくれるでしょう。

霧が晴れて、美しい花が咲いていたことにも気づき、やがて森を抜けるかもしれません。
迷いの森から抜けて、深呼吸をしたら、何か奇跡が起きるかもしれません。
あるいは天使の存在を感じるような出来事が起きるかもしれません。

真知子のブログに辿り着いたことが、既に「奇跡の始まり」かもしれませんけど。
(*´艸`*)

(旧友J・会社員)


「真知子はかなり不思議な人」

真知子は、皆さん薄々感じていると思いますが・・不思議な人です(笑)
ちょっとやそっとの不思議さではありません。かなり不思議な人です。

私と彼女は、ずーっと、ずーっと昔。
会って間もなく、すぐに仲良くなりました。
ものすごく仲良くなり、とてもとても楽しい時間をすごしました。あっけらかんと毎日楽しくすごしていました。

そんなに仲良くしていたのに、私も何故だかさっぱり理由が思い出せませんが、それから、何十年も疎遠になってしまいました。
その間、お互いにそれぞれの人生を生きて、たまたま共通の友人を通じ、奇跡的に再会を果たし、お互いに、会って居なかった間の人生を語りあいました。

全く違う人生をあゆみ、何十年もたってほんの一瞬の再会・・
その後も、決して頻繁に会ったり、しょっちゅう連絡をとっていた訳でもないのに、彼女はまるでずーっと側で私を見守っていてくれたかのように、すんなりと私の人生を理解し、悩みをすんなり紐解いてくれました。

振り返れば、きっと、子供の頃の彼女との楽しい時間は、今の私を助けてくれる為の出会いだったとしか思えません。会っていなかった時間の方がはるかにはるかに長いのに、全てはここに繋がっていたと思える瞬間でした。

今思えば、いつの間にか疎遠になってしまったのも、きっと彼女の魂が先に成長してしまったのでしょう。子供の頃の楽しい笑顔の中の、彼女の本当の現実は全く知りませんでした。
沢山の人の前では、何故かひっそりと小さくなっていた彼女の姿も、私の目には不思議に映っていました。

今、真知子がこんなに素敵に輝いて生き生きとしている姿をみると、今まで何度も何度も苦しい脱皮を繰り返してきたのかなと、そしてようやく彼女本来の姿で、人生の目的を果たすために大きく自由に羽ばたき、沢山のひとに希望や光を照らしているのだなと思います。

真知子のカウンセリングを受けていると、時々不思議な経験をします。
絶妙なタイミングで連絡がやってきます。
ブログの記事をみていると、全て「あれ?これ私の事?」と思えてきます。
度々、あれ?どこかで見られてました? 
どこかで聞いてました?と言う感覚になります。

真知子とのほんの少しのやりとりで、気持ちがすーっと楽になります。
びっくりするほど高速で反応してきてくれます。(笑)

そして、彼女はきっと同時に何人もの人に希望を与えていると思います。
体験した人達はみんな心のなかで「そうそう!」と一斉に頷いてるのではないでしょうか?

彼女の姿をイメージしてみると、形のイメージはまんまるです。
いつも、優しく微笑んでいると思います。
住んでいるところはきっと地上ではないような気がしてきます。
手はきっと千本くらいありそうです。(笑)
耳は多分10個くらいあります。
反応は光通信なみの速さです。

愛やエネルギーにあふれていて、皆さんにあふれんばかりのエネルギーを注いでくれます。
温度。暖かいです(時にかなり熱いです。笑)

これを、きっと「絵描き歌」で想像してみると ?
(作詞作曲できないので、みなさん各自イメージしてみてくださいね♪)
きっと、誰しもキラキラとした明るい太陽の絵になるのではないでしょうか?

暗闇を一瞬で明るく照らし、全ての人に、暖かな光と希望を与え、まるで全てのひとを優しく見守るように、いつでも、ひたすら慈愛に満ちたエネルギーを与えてくれます。

真知子のカウンセリングは、気持ちがとても軽く明るくなっていきます。
そして、私もそんな彼女に救われた一人。真知子は私に希望の光を照らしてくれました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとう真知子。

(旧友Y・自営業)


「真知子ちゃんは周りにキラキラ幸せパワーを放つヤバい人」

真知子ちゃんは見ての通り美しいし、性格も良いし、頭も良い。
世の中にはこんな完璧な人もいるんだと、知り合うほどに感心していました。 だから余計にこの人は生きづらいだろうなと思ってもいました。

ところで私は、以前あるワークショップで出会ったサイキックな人とのやり取りで、心が空っぽになってしまったことがありました。これは経験したことがある人にしかわからないとは思うのですが、私にとって、とてもとても恐ろしい出来事でした。
心が空っぽになって、あらゆる感情が死んでしまったようでした。

その頃の知り合いが心を取り戻すためのあらゆるスキルを教えてくれました。 目につくすべてのものを指差して、「これは机です。これは空です。これは私の指です。」 と言う風に一つ一つ自分に認識させる作業でした。 これはある有名な団体の「自分を失った時に自分を取り戻すためのやり方」だそうですが、私には今一つピンと来なくて途方に暮れていました。

そんな時、真知子ちゃんが当時はスカイプでしたが、突然連絡してきてカメラ越しの私の顔を見るなり「 どうしたの!?(顔が)死んでいる!」 と言って、そこから1時間以上ひたすら、ひたすら私を笑わせてくれました。
事情も聞かずに。
何があったのかも聞かずに。

私はお腹が痛くなる位笑い転げ、気がつけばすっかりと満たされていました。 最後に真知子ちゃんに事情を話すと、「なぜか突然笑いの神が降りてきた」と言って、「笑いの神ってすごいよね」と言ったのです。
真知子ちゃんには、何故か突然笑いの神が降りてきます。
笑いの神に愛されているのでしょう。

ところで真知子ちゃんは、辛いこともいっぱいいっぱい経験していて、普通だったら辛くて悲しくて、押しつぶされてしまうような経験も沢山しているようです。 普段の真知子ちゃんを見ていると、そんなことは微塵も感じさせない振る舞いですが、それはそんな沢山の事ごとをきっちりと自分で乗り越えた強さが後ろにあるからだと思います。

この世の中にはたくさんのヒーラーやセラピストがいますが、もし私がクライアントとなるのなら、何の辛さや悲しみも感じてこなかった人よりも、自分でしっかりと悩み、感じ、乗り越えてきた人にお願いしたいと思います。

何よりも真知子ちゃんは、笑いの神に愛されていて、周りにキラキラ幸せパワーを放つ「ヤバい人」だという事は間違いないので、一度会ってみて下さいませ。

(シンギングボウル奏者/響屋 柴崎栄美)

♡『響屋』栄美さんの素敵な演奏はこちらからお聴きいただけます♪
(奏者曰く、イヤフォンやヘッドフォン推奨です!)



「仕事中、突然笑顔で飴をくれた美しいひと」

突然ですが、これが私が覚えている真知子さんの第一印象です。繁忙期でよれよれになっている私の元へ“そそっと”やってきて、ミルク味の飴をくれたのが真知子さんでした。
紹介文を書くにあたって真知子さんとの出会いを思い出していたのですが、今思ってもそのシーンの真知子さんがあまりに真知子さんすぎて、しばし語彙力を失ったまま浸っていました。笑

さて、真知子さんと一緒に仕事をしていたとき、いつもとても驚いていたことがあります。それは、真知子さんは、誰かを喜ばせたり楽しませたりするシーンで(それがたとえ一瞬であっても)、絶対に手を抜かないということです。

私がその職場を退職するときに真知子さんが作ってくれた、私の飼い猫をモチーフにした寄せ書きがあるのですが、それはそれは素晴らしいアイディアと愛情に満ち溢れたものでした。(ちなみに真知子さんは手先もとても器用です)何より、忙しい最中、時間や手間を惜しまず丁寧に作ってくれたことにとても感動しました。

私は、真知子さんがここまでできる原動力がいったいどこからくるものなのか、感嘆しつつもいつも少しだけ不思議に思っていました。そのパワーやエネルギーは空間から飛び出して、どこか他の場所にまで及んでいるようにも見えたのです。

先日、真知子さんがスピリチュアルライフコーチとして始動したというお知らせを受けて、すぐにサイトを訪れました。いつもの美しい真知子さんの姿があり、でもブログを開くと、笑いに対するキレッキレの反射神経とノリも垣間見え。笑 
とにかく真知子さんの魅力が余すところなく楽しめる内容で、とてもわくわくしました。

そして、日々ブログを読んでいて、真知子さんのパワーの謎が、少しだけわかったような気がします。もしかすると、真知子さんはもうずいぶん前から、ブログに登場することになるクライアントさんのことを見つめていたのかもしれないなと思ったのです。
その約束に向けて準備をしていたのだと思うと、真知子さんの愛情やパワーがあふれ出していた理由がすっと理解できました。

そしてもうひとつ真知子さんについてお話することがあるとすれば、とにかく「想像をこえてくるひと」だということです。

普通のハードルを棒高跳びの高さでこえてきて、おまけになんかお土産まで持ってる!みたいなこともあれば、「そもそもこのハードルとぶ必要ないよね?」と言って、ハードルをめちゃめちゃかわいいベンチにリメイクして、「ほら!」と周りをびっくりさせたりするような、そんなイメージです(伝わるでしょうか。笑)

しかもそんな真知子さんがいまのおしごとをはじめて様々なクライアントさんと出会ってからは更にパワーアップしていて、私自身プライベートで関わっているだけでも自分を縛っていた鎖やブロックがはずれていく感覚や、なにかブレイクスルーが起きそうな予感もあって、このところずっと揺さぶられています。

そのパワーの源泉は、宇宙のちからだけではなく、真知子さん自身の人生そのものに対する大きな敬意と愛情が根底にあるような気がします。
真知子さんの笑顔とユーモアは、人生における様々な試練や困難のなかで命がけで守り抜かれたものだからこそ、他の方の人生も明るくあたたかく照らすことができるのだと思います。

やはり真知子さんは「スピリチュアルライフコーチ」でなければならなかったんですね。

遊びごころたっぷりの宇宙と、真知子さんの愛情という最強タッグに触れた方々が、嬉しい驚きのなかで人生を愛するきっかけと出会っていくことをこれからも楽しみにしています。

追伸:ブログの中で、真知子さんのカウンセリングを受けることを決めた瞬間から変化が訪れたというお声がありましたが、私自身も、真知子さんの紹介文を書くことを決めた瞬間に、もれなく敏腕P(ブログにたびたび登場します)がやってきました。笑 
今後も真知子組(もう、そういう演出チーム)から、目がはなせません。

(元同僚/友人O 大学職員)


「真知子さんは『静と動』が不思議なバランスで成り立っている人」

『上品で華やかで理知的な人だなぁ。』
『なんかすっごいキラキラ輝いている人だなぁ。』
『話しかけてもいいのかなぁ』

それが、真知子さんと最初に出会った時の印象でした。

当時、私はこんな何の変哲もない場所に、こんなに素敵な人がいるとは思っていなかったので、今でも『洗練された真知子キラキラレーザービーム』に胸を撃ち抜かれたあの時の衝撃を忘れることはできませんし、実際にキラキラ砲に撃ち抜かれた人は他にも沢山いたはずと密かに今でも確信しています。

そんな衝撃的な出会いをし、気安く話しかけてもいいのかと迷う程だったのですが、結果的に言いますと、『笑い涙を流す程の大笑いする仲』になるまで時間はそうかかりませんでした。

何故なら、真知子さんと接する機会が多くなるにつれて、最初の印象はそのままに、更に『お茶目さ』『親しみやすさ』『パワフルさ』も加わり、会うたびに色んな真知子さんの一面を発見するのが楽しくなっていったからです。

一本芯が通っているのに、しなやかな考え方を持っていたり、
何が自分に必要で、何が不要かを明確に解っていたり、
ある部分にはこだわりはあるけど、ある部分ではこだわりがなかったり、
人からの相談事、大事な話しには忙しくても真摯に向き合い、
常にその人の何らかの糧になるようにとアドバイスをしたり、

かと思ったら、上品で華やかな雰囲気を纏いつつ、穏やかな語り口調でちょいちょい面白ネタを挟んでユーモアさを存分に発揮してくるので、いつもお腹を抱えるほど笑わされたり・・・
(予期せぬ面白ネタで笑い過ぎて流した笑い涙は数知れず。笑)

上手く表現ができずにもどかしいのですが、『静と動』が不思議なバランスで成り立っている様な人なのだと思います。

そして、決して人を貶めるような言動はせず、むしろその人が持っている良いところを見つけ出し、見守りながら伸ばす事に長けているように思います。

私が今まで心に仕舞って他人に話していなかったことを、なぜか真知子さんにはするりとごく自然に話すことができるのも、真知子さんなら決して笑わずに受け止めてくれるという安心感と、穏やかに温かく見守られている感じがするからだと思います。

そんなこんなで、真知子さんには何度となく、私自身の心の奥底に仕舞ってきた行き場のない気持ちを聞いてもらっては、その度に心が凪いでいくのを感じていました。

改めて文章にすると、仰々しい感じになってしまいますが、真知子さんと過ごした時間は私にとって密度が濃く、宝物のように大切な時間です。

今は、私が遠方に引っ越してしまい、気軽に会える距離ではありませんが、私が真知子さんへ連絡を取りたいなとふと思うと必ずと言っていい程、数日の間に連絡が来るので、意識下でみな繋がっている・・・という言葉をしみじみ実感しています。

しみじみと真知子さんとのご縁に恵まれて良かったなと思っています。

真知子さんには幾度となく『心に染み渡る言葉』や『大笑いする言葉』をもらっていますが、その中で最も心に染み渡る言葉をもらった時のエピソードをご紹介させてください。

遠く離れた地元にいる父が緊急入院した際の、誰にも言えなかった私の心のつっかえをストンと落ち着けてくれた時のお話しです。

私は今、結婚とともに地元を離れ県外に住んでいますが、当時、私が引っ越ししてからちょうど2ケ月後の朝に父が持病で入院することになりました。自宅で倒れた時、幸いにも母が家にいたので救急車を早めに呼ぶことができ一命はとり留めましたが、意識障害が残っている状態です。

私は朝すぐに異常に取り乱した母からの電話で知りました。只ならぬ雰囲気に正直まさか・・・と思いました。

と言うのも、父は私が幼少の頃からその持病で救急搬送され何週間か入院はするものの、何事も無かった様に家に帰ってくることが何回かあったからです。だから、今回も大丈夫。きっと病室のベッドの上でいつものように『わざわざ、すまんな』と言ってくれるはず。と自分に言い聞かせながら、やっとの思いで病院にたどり着きました。もう夕方18時頃です。

どんなに急いで飛行機で帰ろうとしても、今住んでいるところから地元のその病院まではそれが精一杯でした。

そして、ICUで見た父の姿はとても衝撃的でした。
今まで見たことのない父でした。

つい、この間Skypeで話したばかりのいつもの父とのあまりのギャップに加え、いずれ人は肉体を卒業し魂は戻るところへ還る・・・というのは理解していましたが『今』ではないと思っていた矢先の出来事だったので、完全に油断した無防備な心の状態だったということもあり、現実を受け入れることができませんでした。
(その時は周りの目もあり、現実を受け入れようと無意識に無理していたのだと思いますが、今思うと現実を受け入れる事が出来ていなかったと思います)

2日ほど滞在した後、自分の生活もあるため断腸の思いで、引っ越し先の自宅に戻ってきましたが、頭の中は父の姿と病院の先生の話しでいっぱいでした。

私が幼少の頃は厳格と虐待を紙一重でいき、私が社会人になってからも脛かじりを幾度となくしてきた父を憎む事は多々ありました。ただ、持病で行動に制限がありながら、何歳になっても新しいことに柔軟にチャレンジしようとする父の後ろ姿は今でも尊敬できます。

最近は、高齢になり昔の威厳は鳴りを潜め、好々爺のようになった父が、遠くに離れる私たち家族のために、70代後半にしてSkypeを何だかんだ言いながら使い、あれこれ楽しそうに話していた顔がつい昨日のように鮮明に思い出されるのに、現実の父の姿を見ると、これは何かの間違いで、明日には意識が戻るのでは・・・と淡い期待と共に「なんで私は地元を離れてしまったんだろう、私がもう少しこっちに居たら何か変わっていたんじゃないだろうか」と何も根拠がないのに勝手に自分を責めてしまいました。

もっと父と話したい事があるのに、もっと父と話さなきゃいけない事があるのに、もっと何かできたはずなのに・・・
なんで私は父を残して離れてこっちに来てしまったのだろう、なんでもう少し地元に残っていなかったのだろう・・・。

しかし、見知らぬ土地にこんな深い話しを気軽にできる友達もいません。家族のこの話題を地元の友達に話すには重い話しですし、話す気になれませでした。家族に話そうにも仕事から帰ってきているところに愚痴めいたことも言えませんでした。

そして、遠くにいる一人残っている母が気がかりで、母の話しを毎日聞き励まし、母に心配をかけたくなくて、何とか明るい声で電話をして、母の明日への希望になればと心がけていました。
でも、私も話しを聞いてもらいたい・・・。

そんな心の葛藤も、ある程度の時間が経過してくると私も冷静さを取り戻し、やり場のない想いに無理矢理ふたをして、少しでも届けばと思い、心の中で父に話しかけるようになりました。

元々、父をはじめ姉や私も妙に勘がいい時があり、昔から普通の人には感じないものや、何か大きな光に守られている感覚と共に育ってきているので、目に見えないものへの抵抗は全くなく、以前に何かの本で『離れていても想いは届く、繋がっている』と読んだこともあり、それを実践してみました。今の私にできることは『父に届いていることを信じて、事あるごとに話しかけることかな』と考えてのことでした。

でも、正直言うと心の整理がまだ追いついていない中で、何とか苦肉の策で行っているという感覚がありました。

心のどこかで整理しきれていない自分の心を落ち着かせたくて、一方的に父に届いていると信じている『つもり』で話しかけている自分が『自分勝手だな』と感じて嫌悪してしまったのと、こんな邪な気持ちでは父も心配かけてしまうし、そもそもこんな状態じゃ届いてないのでは?と。

どこまでも自分本位な自分に嫌気と、どうにか整理したい心を持て余していた時に、ふとしたタイミングで真知子さんから連絡がきました。
(もしかして見ていたの?と思うくらい絶妙なタイミングで驚いたのを今でも覚えています。笑)

最初は本当に何気ない話題だったかと思いますが、気付くと誰にも言えなかった心の内をするすると話してしまいました。きっと心のどこかで真知子さんに対する安心感に甘えてしまっていたのだと思います。

私の取り留めのない話しを最後まで聞いてくれただけでも十分にありがたいのに、たくさんの心の籠ったアドバイスをくれたこと、本当に感謝しています。

おかげで私が無理矢理、自分を納得させようと自分自身に言い聞かせていたことがストンと心に納まったのと同時に、ギリギリの身体の状態で私が引っ越しして入籍するまで頑張っていてくれていたのかもしれない父に対して『あ、私はやっぱりお父さんに愛されていたんだ』と素直に思えました。

『そして、遠方にいた時に起こった今回の状況についても何か意味があるはず、自分を責める必要は全くないこと、どんなに遠く離れていても私たちは意識下で皆繋がっているから私の気持ちはしっかり届いていること、私自身が幸せになれる道を選ぶことが先決!』という言葉がとても心に響いています。

きっと、このやり取りが無ければ、未だに私は自分の心と葛藤していたことでしょう。
ひとりで勝手にどうしようもないことをウジウジと考えていたかもしれませんし、もしかしたら心の葛藤から目をそらして自己完結していたかもしれません。

そして、ふとした瞬間にパンドラの箱が空く様に、整理しきれていない心の残骸が飛び出てきて、悶々とし過ぎて箱のふたを無理矢理閉めて、いつかまた開く・・・を延々繰り返していたかもしれません(笑)

今は、父のことは父のこと、私たち家族のことは私たちのことと、並行して捉えることができるようになりました。意識は戻っていないものの、深いところで家族を見守ってくれている父には、私たちの気持ちが届いていると、頭も心も理解でき、心穏やかに過ごすことができています。

この出来事の後で、真知子さんからスピリチュアルライフコーチをしていると聞いたときは、驚きはしたものの、真知子さんにとってはごく自然な流れなのではと思いました。
きっと、然るべくしてなったのだと思います。

『静と動』を絶妙なバランスで持ち合わせ、力強い信念と言葉で人を導く素晴らしいスピリチュアルライフコーチだと思います。きっと、ここに辿り着くまでに様々な事があったと思います。(実際てんこ盛りの様ですが・・・。)
それでも、常に前を見続け、乗り越えた真知子さんだからこそ導き出せる癒しの言霊、素敵な言霊があるのだと思います。

私もその言霊たちに救われたうちのひとりとして、また一友人として真知子さんを応援しています。きっと、真知子さんなら、今抱えている心の内を受け止め、良い方向へ導いてくれると信じています。私の心をさらっと、ごく当たり前に救ってくれたように。

そしてこれは『完全な余談』ですが、一友人としても密かに思っていることがあります。それは『ビストロ真知子』のオープンです!!
不定期で隠れ家風でもいいので、ぜひオープンしてほしいです!

高級ホテルで出されるディナーの様な料理を作る『ビストロ真知子』はあっという間に予約で満席になることでしょう。ワインは勿論、オーナーシェフ真知子のお目に叶った逸品が揃っていることでしょう。

美味しい目玉焼きを焼くためにザルで白身を濾す手間すらも楽しむ!と握りこぶしを握らん勢いで話す言葉を聞いて『心が豊かな人ってこういう人のことをいうのか』と妙に納得したのを今でも覚えています。

(元同僚/友人K・チョークアートアーティスト)


【真知子による後記】


はぁ(*´Д`)


あたしったら…


ものっすごい愛されてるじゃんっっっ!!!(泣)


こんっなにも!皆に愛されて、なんて幸せ者なのだろう♡


そんなことよりも…
ねえ、なんでみんなこんなに文章書くのうまいの?
ねえ、プロ過ぎない? 
てか、その辺のプロ、軽く超えてない?
え? その道のプロなの? 違うの?
みんな作家とか目指している人なわけ?


なんなの? 「あたしそーゆーの、文章書くとか超苦手だから!!本当にほんとうに文章力ないからっ!」とか散々言ってましたけど、一回ハードル下げておいてからの「これ」って、相当ずるくない?


でも、そんな「文章苦手苦手詐欺(笑)」な皆が、自らも多忙な中、「真知子のためならいくらでも力になる!」と快く引き受けてくれて(号泣)
(何日も、何日もかけて推敲して、手間暇かけてくれたり。感涙)


なんなら「今回こうやって真知子さんへの想いを、改めて言葉にする機会を与えてくれて、本当にありがとうございます!」とか、「ちょうど何かはなむけになることをしたいと思っていたので、この機会を与えてもらったこと感謝です!」とか言って、逆に感謝までしてくれて。感謝したいのはこっちなのに( ノД`)


みんなの推薦文があまりにも素敵で、そして、詩的で、心と魂に響いて、「秘儀!超絶琴線揺らし!」(命名。笑)みたいな必殺技をこれでもかっ!というくらいかましてきて、わたし何度度肝を抜かれたことか。(みんなの文章力ちぃーとわたしに分けてくれっっっ!!!)


それでもって「誰が一番真知子を泣かせることができるか大賞」みたいな文面、次々に送りつけてきて(←頼んだくせに言い方。笑)皆からの推薦文が一通一通届く度に、まんまと泣いて。
。:゚(。ノω\。)゚・。


言葉にならない感謝の想いと、喜びと、なんだかもうわけがわからないくらいの大きな幸せに包まれながら&皆からの溢れるほどの愛を全身で受け取りながら、何度わんわん泣いたことか… 
ウワァァ—–。゚(゚´Д`゚)゚。—–ン!!!!。



ひとのことなんか構っていられない程忙しい中、わたしからの最初の依頼に「無理ーーっ!!と言いたいところだが、他ならぬ真知子の頼み。引き受けようと思う。しかし、文章能力がないため時間かかってもよい?」と、快く引き受けてくれ、その間「これじゃ砕けすぎるかー、これじゃ長すぎるかー、でもこんなに削ったら、これじゃ全然伝わらんだろー!とやっているうちに、またゼロからやり直して…と最初に戻るを繰り返す」ことを延々やりながら、二週間もかけて仕上げてくれたり。
(しかも、あんなにハードルさげて自信ないとか、書けないと言っていた割に、度肝を抜くような美文を送ってきたり。ほんとずるい。まんまと泣いたし。笑)



また、他の友人に関しても同様に三週間もの時間をかけて、その間、書いては消し、書いては消し、「なんだか気に入らない…」と、また書いては消しを繰り返し、「まるで作った端からツボ割ってる陶芸家みたいなことを繰り返していたので、時間かかってすっかり遅くなりましたっ!」という友人もいて、最終的には全消しして一から書き直しながら「魂や!魂で書くんや!(突然の関西人。笑)」みたいな感じがずっとありました!『ラブレターはやっぱ真剣に書かないと』なんて、「君のハートを狙い撃ち!」みたいな決め台詞でわたしをキュン死♡させてきたり♡(≧∇≦)萌っ!!
(これまた、なんなんですか!?この才能はっ!最高かよっ!な名文だったり)


或いは逆に「真知子のためなら一肌でも二肌でも脱ぐ!」といわんばかりに、仕事よりも何よりも、わたしの推薦文仕上げることに全集中して、マッハのスピードで仕上げてくれる熱血な友人もいてくれたり。


また中には、ひときわ熱~い「真知子さんへの想い」(笑)を何日もかけて超超超大作!に仕上げてくれた友人も♡
(本当にありがと~~~。:゚(。ノω\。)゚・。感涙)


彼女曰く「ある程度短い文章で纏められれば良いのでしょうが、真知子さんの魅力があり過ぎて、且つ大好き過ぎて、ありきたりな言葉では足りないのです!!
結果、Word3~4枚になってしまい、さすがに長すぎると思って推敲したものの…『少し量を減らす』と言いながら、逆に増えて5枚になるという失態を犯しました!!(笑)」
…と。。゚( ゚^∀^゚)σ゚。ギャハハハハ‼


『完全に余談です』の部分も含めて(笑)
まるっと使わせていただきましたっ!(*>∇<)ノ ♪



本当にみんな、ありがとう!!!
こんなにも素敵な友達に囲まれていること、
こんなにもたくさんの愛をわたしに惜しみなく与えてくれること。
そんな友と出会えたことと、皆の存在自体が、わたしにとっての最大の奇跡♡
そして、みんなはわたしの自慢♡たからもの♡(みんな最高だよっ!!)
皆のこと、世界中に向けて、大声で自慢して歩きたいくらい!
だから、これだけは言わせてください。


みんな愛してるよーーーっっっ!!!♥


※「私はまだまだ皆の知らない真知子さんを知っている!」
 「真知子のここを語りたい!語らせろっ!」「我こそは!」
 と思われる奇特な方がいらっしゃいましたら(いるのか?笑)
 随時お待ちしておりますのでお気軽にどしどしお寄せください!!笑笑